天然石とパワーストーン

天然石はパワーストーンとして広がっていますが、その種類と意味はいろいろあって、のめり込むと抜け出せなくなるくらい説得力があって、意味が深いものになります。
誕生日の月ごとに天然石、パワーストーンは割り当てられています。
1月生まれの人には、オレンジガーネット、ガーネット、グリーンガーネット
2月生まれの人にはアメジスト
3月生まれの人にはアクアマリーン、ブラッドストーン
4月生まれの人にはダイヤモンド、水晶クオーツ、赤水晶
5月生まれの人にはエメラルド、ジェダイト
6月生まれの人にはグレームーンストーン、ムーンストーン
7月生まれの人にはルビー、カーネリアン
8月生まれの人にはペリドット、サードオニキス
9月生まれの人にはサファイア、ラピスラズリ
10月生まれの人にはイエローオパール、オパール、タイガーアイ、トルマリン、ピンクオパール
11月生まれの人にはインペリアルトパーズ、トパーズ、シトリン
12月生まれの人にはターコイズ、タンザナイト、マラカイト
などなどです。
それぞれの天然石には意味があって、その解釈の仕方もいろいろです。
天然石のパワーを実感するには、自分の願いを叶えてくれそうな天然石を選んで、ブレスレット状のような形にして、数珠型にして、常に身につけておくことがとても肝心です。
天然席は身につけていて心地良いと感じるものをベースストーンとして身につけておいて、それ以外は、その日の気分で身につけることが基本的となります。
あまりにも多くのパワーストーン(天然石)を身につけていると、パワーが混乱することがありますので、気をつける必要があります。
例えば、恋愛のパワーを発揮するのはローズクオーツと言われています。ローズクオーツには愛を象徴する働きがあります。優しさや思いやりの心を育てたりもします。
ローズクオーツのブレスレットをしたり、ネックレスにして首から下げておくと、女性らしく愛に満ちたパワーが身につけた人に効力を与えると言われています。
そのように、それぞれの天然石が意味を持っていて、自分の望む効果を発揮してくれる天然石を探し出して、それを身につけることで、パワーをもらうことになります。
ブレスレットになった天然石をしている人を見かけたり、売っているのをよく見かけたりすると思います。
ブレスレットは主に左手にするほうが良いとされています。
それには理由があります。
左手と右脳が繋がっているといわれているので、右脳に働きかけるからだと言われています。

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